Posted by & filed under 未分類.
コメントはありません。

 

3月22日バスツアーで奥伊勢へ向かう。江戸時代までは熊野参詣道、大台の大内山からツヅラト峠の世界遺産紀伊山地を出発、ガイドの方の植物などの説明を聞きながら細い山道をのぼる。高度は100m余りで峠に到着。遠くに長島の太平洋を望める。下りには所々に石が敷き詰められ、急坂道が続く、道の各所に古人が急斜面に積んだ野面積みの石垣あり見事に残っている。約6㎞でバスの待つゴールに着く。バスで移動して、

明治から昭和の初期まで参詣道の荷坂峠で語り部の説明を聞く、ツヅラト峠道とは異なり平坦で道幅も広いので鉄道が開通する昭和5年まで熊野詣で賑わった。

Posted by & filed under 未分類.
コメントはありません。

今日も真冬のような雪が舞う寒い日になりました。グループで4月5日の観桜とハイキングの下見に河南町にある弘川寺は676年に天武天皇から山寺の号をもらった由緒ある。 西行法師の終焉の地となった。本堂から少し山に登って行くと谷に桜の樹木が多くあって、花が咲くと見事だろと想像した。

「願はくば花の下にて春死なむ・・・・・」と詠んだ西行法師の歌碑と西行墳ある。さらに上に行くとつつじが咲いているのを見つけた、もう春がやってきているんですね。それより上には[すぎ・ひのきの道}をゆくと森林浴を味わえる。あまりの寒さに途中から引き返す。

Posted by & filed under 未分類.
コメントはありません。

毎月1回のハイキングの例会を行っていますが、一月は旧堺市内散策と新年会を計画していましたが今年一番の寒波が予想され中止、二月は金剛山登山でしたが、前日の2月14日が堺市内でも歩行も困難なほどの積雪で中止となり、今年初の例会は、3月10日、万博公園観梅ハイキングとなった。あいにく3月とは思えないような寒い日になりました。11人(男性5名、女性6名)のメンバーで、まず梅林へ白梅、紅梅、しだれ梅種類も様々で、見ごろで素晴らしい!!  続いて、森の空中観察路へ木路でだんだんと高い所へ上がって行くにつれ、40年前に万博が開催された当時の木もなく、殺風景でしたが、このようなすっかり樹木が茂り、自然の森になっているは想像できませんでした。広々とした芝生で小雪の舞う中でぶるぶる震えながら昼食して、見事に手入れされた広大な日本庭園を見て、3時過ぎ家路についた。

Posted by & filed under 未分類.
コメントはありません。

2月27日、ここ3日前から3月下旬の暖さにくなり、雪も期待できないせいか、今日は日曜日というのに人出は少ない。友人と二人で11時前、ロープウエー前バス停から寺谷コースを登る。登り口はほとんど雪は解けてない急な坂を登り、高くなるにつれ日陰で残っている雪が凍って、歩くがつるつると滑りやい40分ほど歩いたところでアイゼンをつける。12時に頂上に到着。気温   10℃で2月末とは思われないポカポカ陽気。広場の3割ぐらいしか雪がない。12時半頃から下山つく、山道の雪はぺちゃぺちゃ融け出していた。30分ほどでバス停に着く、今日の天気予報がはずれ、快晴で暖かい春の一日を満喫しました

Posted by & filed under 未分類.
コメントはありません。

 2月23日(水)  ハイキング同好会の例会の下見で万博公園に来ましたが、水曜日は休園で入園できず、太陽の塔を見ただけで残念!!  しかし晴れて4月初旬のような暖かさ、せっかく堺から来たのだから、ずーっと以前に行った豊中の服部緑地に行くことにした。目を見張るような広く・整備せれ、梅林の早咲きの白梅・紅梅は満開。池にはカモがのんびりと泳いでる。民族集落博物館に入り、各地から移築された民家15棟余り、一棟、一棟見て、。部屋に入れるものは家の中にはいる。、屋根の茅と藁縄を燻すために薪が燃やされているものもあった。屋根の茅葺きの葺き替えなどの維持が大変だとのことです。能勢の民家の葺き替えが行われていた。

Posted by & filed under 未分類.
コメントが33件あります。

  4月21日(水) 曇り 今日は下見で午前9時過ぎから大阪府側の青崩登山口から登る。登山道はよく整備されていて、杉や檜の林間を登る。山頂ロッジ手前500m付近からショウジョウバカマの群生でピンクの花を咲いて見事です。自然研究炉にはカタクリの群生は残念ながら空が曇っていたために花が開いていませんでした。谷間一面に山桜が咲いていて、つつじ園はまだ茶色く、山頂の春はこれからyです。DSCN4422DSCN44275月14日にノ本番には赤い絨毯を敷き詰めたつつじ園が見れるのを期待して下山する。