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kanada12.1今日でブログ講座最後です。ど

どこまで理解できるかわからないですが、ひたすら耳を傾けます。(*^_^*)

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nbk50-DSC00127_3

花火のようにパッと消えてしまわないように、ブログ更新がんばります。 

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二豊川4

山のあなたの空遠く
 「幸い」住むと人のいう

 ああ、われひとと尋めゆきて
 涙さしぐみかえりきぬ

 山のあなたになお遠く
 「幸い」住むと人のいう

カール・ブッセ(上田敏 訳)

                                         

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写真を~とのことでしたが、デジカメの使い方もよう解らないし、ましてパソコンになんて出来ません。すみません。度素人です。携帯から簡単に更新できる?って思ってたんですがその方法教えて欲しいです。お手軽がなによりです。よろしくおねがいします。あと、リンク 何?

それと、「このページから他のページへ~~~」よくでてくるのです。どうゆう意味ですか?

本気でブログ書こうと思ってるんで教えてください。

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DSCN1517

太田田根子って、聞いたことないわ。一体どこのどなた?                     あんた誰かと尋ねると、インターネットが教えてくれた。古代、泉北の、ちょっとした有名人。                               今の堺市南区三原台の北側 ”見野山”辺りに住んでいた。 時はBC一世紀の頃、史実半分神話半分の伝説の人らしい。                       

疫病が流行って民の半分が死んでいく。                        困った崇神天皇は、夢のお告げで太田田根子に大物主神を三輪に祭祀させ、国を治めた。                                           奈良櫻井三輪神社は、日本最古の神社の一つ。初代宮司ということか。

実在した初代天皇は、第十代「崇神天皇」が定説なんだって。             実在の天皇に頼まれたんなら、太田さんは実在の人だろうに・・・。

だけど、太田さんのお父さんは「大物主神」だという。                   大国主命なら因幡の白兎で知ってるが、大物主の神さんは知らんなあ。     神話の世界の人だろうに、やはり、太田さんは史実と神話の狭間にいた人なんだろうか。

それにしてもBC一世紀頃の堺・泉北に、歴史ロマンの登場人物が住んでおられたとは、また一つ郷土に関心が深まるなあ。

ちなみに、太田田根子は「オオノタタネコ」と読む男性との、インタネットの情報だ。

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パート先での出来事

ありがとうございましたの私の挨拶に「とってもおいしかったです」と私の目をしっかり見ておっしゃいました。その後の仕事の終わるまでの時間がどんなに心地よかったか!年輩の女性の方でした。あんなふうに年を重ねられたら素敵です。

言葉の力ってすごいですね

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私たちの団地では、大阪府の”ふれあいリビング”という事業が承認され、現在、集会所の改修が進み、来春2月には完成します。ボランティアによる運営で、独立採算です。開設にあたっての備品購入も助成申請をして、スタートの予定でした。

この”ふれあいリビング”というのは、高齢者の引きこもり対策だけでなく、子どもの育成を地域でという思い、また希薄になった地域のコミュニケーションを図るというものです。この想いからボランティアの特技を活かし、喫茶だけでなく、いろいろな誘致活動を行って、認められたのかなとボランティアの自負するところでした。

ところが、今回の事業仕分けにおいて、基金の見直し、基金の全額国庫返納という、お知らせが届きました。 

うわぁ~、先般から、連日のニュースを聞き、心配していたことが現実となりました。広くみなさ~んのお知恵を拝借しなければなりませ~ん。よい方法/ルートがありませんか?

プリーズ ヘルプ アス!!

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11月14日付け、読売新聞にこんなことがありました。

丸谷才一さんが文芸春秋の大編集者・池島信平氏から気の進まぬ頼み事の対応に迷って受けた助言:

人生つてものは、敵が千人で味方が千人なんです。敵の千人がへることはぜったいない。とすれば、味方の千人がへらないやうにするしかないんですよ。よほど厭ならともかく、がまんできることだったら、ウンと言ふんですな。

この文章は日米安保について、その後を締めくくっていましたが。

この年齢になっても、う~ん、そうかいなぁ、と思った次第。

ところで、新聞のスクラップというのは、何年たっても個人的思考が同じであると、先日整理してみて思いました。これって、進化していないのかなぁ?