今日は、お昼からhigutyannと国華園に行って来ました。菊の花が、綺麗だったよ。
堺発の市民活動応援サイト
今日は、お昼からhigutyannと国華園に行って来ました。菊の花が、綺麗だったよ。
被災地の子どもたちへのプレゼントとして、『ぬくもりをつなげよう』キャンペーンでは、自分の身近にいる友人・知人に声をかけ一緒にマフラーを編みませんかと声をかけましたが、肝心の私はまだ一枚も編み上がらず、心苦しかったのですが、やっと、目標の5枚が編みあがりました。
先日、泉ヶ丘手芸やのパリさんにお願いに行くと、心よくチラシを受け取ってくれました。今日再びお邪魔すると、毛糸売り場にはたくさんのチラシを貼って下さっていた。
たまたまお客で見えていた方が、この、チラシについて詳細を聞かれている。(ドキドキしました)
1枚編めば、1人の子どもにいきわたる。
メッセージの1枚は覚えたての点字で書きました。マフラーを1枚編むのと同じくらいの時間がかかりましたが、目の不自由な子供が読んでくれたらうれしいな。
締切まで、あと1か月。目標は10枚。がんばろう!
今日は、1日雨です。季節はずれのたんぽぽの種が出来ていた(昨日写真撮る)
●「河内長野駅周辺を歩く」の締めくくりは、駅近くにある「天野酒」の西條酒造です。高野街道に面して、歴史の風格を漂わせた大屋敷が並んでいた。建物の旧店舗主屋と土蔵は国の「登録有形文化財」となっているという。
●軒先に杉玉が吊るされている店の暖簾をくぐると、「天野酒」の数々の種類の酒が展示・販売されていた。酒好きの人たちにとっては、この上ない喜びである。 室町中期から戦国時代にかけ、天野山金剛寺の僧坊酒「天野酒」が楠木正成、信長、秀吉、家康‥等により愛飲されたという。その天野酒が昭和46年金剛寺のご好意で復活したとのこと(西條酒造パンフより)。大吟醸、、吟醸原酒、古式づくり僧坊酒・・・等いずれも、じっくり嗜めてみたいものばかりです。今日の晩酌にと「天野酒原酒」を買ってしまいました。
BSプレミアムの番組で「フォト5・7・5」という番組があります。
視聴者が一枚の写真から、5・7・5を詠んで投稿する。
それをプレゼンターが、あーでもない、こーでもないとイメージを膨らませて解説します。これが結構面白いのです。
今朝のウオーキングの途中撮った写真、ナンキンハゼが色付き始めて、いろいろな色があります。
そこで一句 人もみな 色がちがって いいんだよ
久ぶりに太刀魚を釣りに行ってきました。1人10尾は楽勝に釣れる予定で出航したのですが、なんと3人で4尾と過去最悪の貧果となり、狙いを五目釣りに変えてポイント移動しましたが、これもまた全然ダメでした。(**)!でもメンバーの1人が大きなアジを2尾ゲットし1尾を私に分けてくれました。やさしい~(^^!)ありがとうございました。今年は太刀魚のリベンジは行きませんが、今回の貧果に懲りず次回はフグ・ハゲ・ガシラ等の五目釣りに狙いを変え頑張りま~す(^^!)
◆10月23日(日)に東百舌鳥ITクラブのパソコン講座でサポーターとしてデビューしました。
場所は東百舌鳥小学校の南側の東百舌鳥地域会館です。クラブの会長さんの話では講座希望者が多く、毎回、抽選で受講できない方があるそうです。
◆サポートの方法は、1対1のサポートで、私の初回のお相手は高齢の女性で3,4回目だそうで、ローマ字入力にまだ充分に慣れていない方でした。パソコンを楽しむには文字入力が大切なことを説明し「文字」入力に成れて戴くことの説明とローマ字で入力後、文字を「変換」する方法を繰り返し練習して終わりましたが、次回にはローマ字入力になじめ無い場合、ひらがな入力を薦めて見ようと思っています。
おはパソの気象予報士、清水とおるさんによると、今日10月27日は旧暦で10月1日だそうです。
旧暦10月のことを「小春」というそうで、この時期、穏やかで暖かな日を「小春日和」と言う。
まさに今日はその小春日和。
今日の晴天を約束するかのような夜明けです。
せっかくの晴れ、衣類の入れ替えやらホットカーペットを出したり、冬支度をしなくては・・
いそがし、いそがし
田舎の母が作ったサツマイモ、先日芋掘りして来ました。
洗って2,3日天日に干すと、甘みが増し、それをもみ殻の中に入れておくと、保存がきくと教えてくれました。
早速実行。もみ殻までもらって来ちゃいました。田舎でないと、もみ殻なんて手に入りませんものね。
お次は、庭の夏野菜の残骸を片付けて、草取りです。
早く、お花植えなくっちゃー・・・
小春日和は忙し日和・・・
●先日、河内長野駅(南海高野線)から周辺を歩いてみました。駅より南へ高野街道を約20分歩くと、「烏帽子形八幡神社」があります。山全体が烏帽子(えぼし)のような形から、烏帽子形山と言われている。楠木七城の一つとされ、土塁や空壕があるという。又、室町時代の1480年(文明12年)建立された「本殿」は重要文化財に指定されている。(河内長野市パンフより)
●更に石川上流に進めると、のどかな田園と昔ながらの家並みがある「高向」という集落に出てくる。稲刈りも終り、秋の深まりを感じさせます。庭先の「なんてん」も少しばかり色づいていました。畑などで栽培されていて、真赤な実をつけると正月の切花としたり、ぜんそく・百日ぜき等の薬として出荷されるという。