●梅雨入りしての雨があり、夏野菜も大きく成長してきました。トマト、キュウリの収穫も、2日位空けると大きくなりすぎる時もあります。
●インゲンも一気に成長し、収穫を迎えました。次々と花を咲かせています。ゴーヤもつるが延びて、小さな実をつけてきました。
●6月始めに植付けしたサツマイモ(鳴門金時)もしっかり根付いています。また、シシトウ・ピーマンが収穫を迎え、ナスがようやく花を咲かせています。
堺発の市民活動応援サイト
●梅雨入りしての雨があり、夏野菜も大きく成長してきました。トマト、キュウリの収穫も、2日位空けると大きくなりすぎる時もあります。
●インゲンも一気に成長し、収穫を迎えました。次々と花を咲かせています。ゴーヤもつるが延びて、小さな実をつけてきました。
●6月始めに植付けしたサツマイモ(鳴門金時)もしっかり根付いています。また、シシトウ・ピーマンが収穫を迎え、ナスがようやく花を咲かせています。
92回目の誕生日を迎えた主人の母は、頭も身体も元気そのもの。いつもニコニコ笑顔です。
手製のお土産を持って、元気を分けてもらいに行ってきました。
素晴らしい光景です。幸せが舞い込んだきそう!

マルタイラーメンに青ばた味噌をといて味噌ラーメンに

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◆小学生の頃は何時も「嫁いらず観音」のそばを通って小学校まで徒歩で通っていました。当時はわたしの村の学童が学校内で一番長い道を通っていました。
その為、嫁いらず観音はいつも遊び場になっていました。自宅までの道のりは長く今思えば楽しい遠足のような感覚でした。
◆お彼岸の縁日には、祖父母にお小遣いをもらっておもちゃを買いに行っていた様に思います。現在のように広く知られるようになり観光バスが来るとは想像もできませんでした。
この度は時季外れに立ち寄ったので殆んど訪れる人は無く側のお土産物「岡田屋」さんがお店を開いているだけでした。
この観音像も、私が郷里を後にしてから出来たもので、当時の周辺の面影は有りませんでした。ちょっと寂しい感じですね!(^o^)!。
観光案内によると
◆天平9年(737年)に名僧行基菩薩によって開基と伝えられ、行基自作の十一面観音を本尊としてお祀りし、「樋の尻観音」といいますが、このあたりでは「嫁いらず観音」の俗称で知られています。 年老いた人たちが「老いても嫁の手を煩わすことなく、健康で幸せな生涯を全うできる」という霊験があり、嫁不要(よめいらず)の観音様といわれています・・・・・。(井原市観光協会より)
井原市観光協会
http://www.ibarakankou.jp/data/DB016/DB016.html
夏野菜(キュウリ・トマト) 毎年、農家に買いに行く。新鮮で、美味しいです。
少し曲がったきゅうりですが、これが 美味しいのですよ。

このトマトも形は、悪いが、これも また、美味しいのです。
朝日新聞6月13日の朝刊・堺泉州版に出ていた記事です。
現在86歳のおふくばあちゃんが2年前から続けているブログだそうです。
意欲があると年齢は関係ないのですね。見習って頑張ろっと!

その手が紡いでいるのは何?