先日、城山台に行った時に街路樹のハナミズキを見かけたが 残念にも、カメラを持ってなくて、車だったので帰りました。
そこで あらためて、光明池まで行きました。
残念ながら、ハナミズキは、終わりの様で池と橋と終わりに近いハナミズキを
写しました。

ハナミズキと光明橋 池に写る橋

- 街路樹のハナミズキ(城山台)
右と左に(ピンクと 白のハナミズキ)
堺発の市民活動応援サイト
先日、城山台に行った時に街路樹のハナミズキを見かけたが 残念にも、カメラを持ってなくて、車だったので帰りました。
そこで あらためて、光明池まで行きました。
残念ながら、ハナミズキは、終わりの様で池と橋と終わりに近いハナミズキを
写しました。

ハナミズキと光明橋 池に写る橋

右と左に(ピンクと 白のハナミズキ)
●沖縄北部・屋我地島から古宇利大橋(約2km)を渡って「古宇利島」に着いた。周囲7.9kmという小さな島だが、マリンブルーと白い砂浜は真夏を迎えるにふさわしい風景でした。それは「沖縄版アダムとイブ」伝説を彷彿させる浜辺でもありました。
●「沖縄美ら海水族館」は本部半島の広大な敷地の中にある。丘の斜面を利用した施設、7,500㎥の大水槽にジンベエザメ・マンタが長期飼育記録世界一を更新中という。海洋文化館・マナティー館・オキちゃん劇場他もあり、一日かけてじっくり観賞したいところであった。
●名護市での「オリオンビール」というビール工場の見学も楽しいものでした。沖縄の地場産業として、沖縄の生産量の9割近くをしめるという。さわやかな飲み心地で、2杯の試飲をぐっと飲み干した。
●沖縄南部の「斎場御嶽(せーふぁうたき)」(南城市)は神秘的なパワースポットとして注目されているという。「琉球開びゃく伝説にあらわれる琉球王国最高の聖地」であるとのこと。(パンフより)
●旅の最後に「ひめゆり平和祈念資料館」を見学した。高校生の修学旅行でしょうか、多くの学生たちが熱心に説明を聞いていました。 第2次世界大戦末期の1945年3月、沖縄師範学校女子部と県立第一高等女子学校の生徒222名・教師18名が沖縄陸軍病院に動員される。沖縄戦が終わった6月末には、そのうちの136名が戦場で命を落としたという(パンフより)。女学生の手紙・資料などを見ていると胸が迫る思いとなります。 「ひめゆりの塔」の碑の前で、改めて沖縄戦について考えさせられるものとなりました。(合掌)
4月23日に南海高野線白鷺駅近くの大阪府立大学 21世紀科学研究機構 植物工場研究センター を見学する機会があったので行ってきました。建物は農林省・経産省の補助金を受けて昨年春完成し、塗料の匂いなど新築の匂いがぷんぷんする新しい建物である。小学校の教室を二つ合わせた程の部屋で、簡単な説明とビデオての概略説明があった。野菜の苗をプラスチック板の穴に植え込み、根は肥料を調合した水につかっている。日光の代わりに蛍光灯やLED等の人工照明。全てが管理された屋内で行なわれ、無菌状態で栽培される。まさに工場で生産される野菜である。つづいて、センターの見学へと移った。ユニバーサルデザイン室(要素技術を研究する施設)、多元環境実習室(品目拡大の研究や機能性アップ目的の施設)、レタス栽培室、アイスプラント栽培室、ハーブ栽培室等を見学した。このセンターは127社の協力がありコンソーシアムを立ち上げているとのことでした。パンフレットには農学だけではなく、工学、理学、経済学、総合リハビリテーション学など、植物工場に対する府大研究陣の要素技術の特色を生かし、植物工場普及のための技術開発・人材育成・新しい研究開発領域の創生、これらを通じて地域経済の活性化や社会的課題の解決を目指すとしています(要約)。そしてここで生産された野菜は既に市中で購入できたり、食べられる店があるそうです。販売しているところはセンターでの直売、いずみ市民生協、中百舌鳥周辺のセブンイレブン等のほか、西武大津店・八尾店・西神そごう、他に7~8個所あります。
内容は多分野で理解不足のところがあり十分書けませんでしたが、いただいた植物工場の啓蒙パンフレットがありますので添付します。また5月18日(金)に市民向け公開イベント「植を食す」が府立大中百舌鳥キャンパスで行なわれますので、そのパンフレットも添付します。百聞は一見にしかずです。ぜひ一度でかけて技術の進歩を目の当たりにしてみてはいかがでしょう。
桜の花が終わり、葉桜になる。
葉桜の様子

初夏の様な日々葉桜の様子
先週の金曜日に、息子が、日曜日(22日)の朝早くに、ゴルフに行く・・・月曜日に帰る
えぇぇ~何処まで行くん・・・
北海道・・・・ おもわず、えぇぇ~ お土産待ってる・・・・
すると・・・今朝、ぼそぼそっと、お土産lと 渡された物は?

お土産(白い恋人)

包装を外すと(白い恋人)

これは(どらやき)
元気に泳ぐこいのぼり~(さて!何匹~大家族だぁ~)
たこ公園(泉南海里公園)・・・・・連休は、超混雑!今日はのんびり~
昨日の雨はどこへやら
今日は良い天気になりました。
久しぶりに緑道をぼっちぼっちと御池台公園まで歩きました。
公園の藤棚のつぼみはまだ固く眠っていましたが、御池台地域会館では、『こいのぼり』が泳いでいました。
大きなコイや小さなコイが風に吹かれてゆ~らゆ~ら。
『さつき』が咲いていましたょ。
『たんぽぽ』の綿毛は今にも飛んでしまいそう。
うららかな春の一日でした。

いつのまにかたまっていたフレッツのポイント、つまのiPod nanoに変わった
●先日、沖縄へ行く機会があった。雲の中をくぐり抜けジェット機が那覇空港に着陸した。真夏の沖縄を想像していたのだが、曇り空の為か日差しは和らぎ、初夏の心地よさである。
●さっそく、首里城にツァー客と共に見学する。首里城の創建は14世紀頃といわれ、「1406年尚巴志が琉球王国支配のための居城として以来、1879年最後の国王・尚泰が明治政府に明け渡すまで約500年間にわたり、政治・外交・文化の中心として栄華を誇った」という(パンフより)。首里城は世界遺産に登録されている。
●また、城は第2次世界大戦の末期の「沖縄戦」により、跡形もなく焼失されたという。戦後1,958年「守礼門」が復元され、日本本土復帰後に首里城(正殿ほか)も順次復元・再建されたとのこと。2000年には沖縄サミットも開催されている。
●見学した先々での珍しい光景に出会ったことも旅での楽しみでもある。「ANA万座ビーチホテル」では海岸の樹に「イソヒヨドリ」の透き通った鳴き声と青い姿見ることが出来た。琉球村の沖縄芸能や亜熱帯の植物・シダ・ヤシの木。首里城公園には「アカギ」の巨木が繁っていた。
包近の桃花・・・・・散りかけの最終で見れました!
和泉環境リサイクル公園 ・・・・・見事な花園(うっとり~して下さい)
泉南海里公園・・・・・・・自然とふれあい~レンズから